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シバターの手取り19万サラリーマン時代の話、なぜ脱サラしてユーチューバーになったか 2019/09/25


社畜時代、手取り19万だった時の話

シバターの手取り19万サラリーマン時代の話、なぜ脱サラしてユーチューバーになったか 2019/09/25

メモ:

手取り15万がトレンドに上がっていた なぜ?

手取り15万について盛り上がっていた

シバター、プチブラック企業にサラリーマンで3年勤めていた

サラリーマン時代の経験の話

中高大エスカレーター、大卒後2年間遊んでいた

漫画家になると言っていたが投稿したのは一回くらい 完成させられない

2年間パチスロ打ってた

だめになると思い就職活動

ゴミ収集の面接 落ちる

出版社の事務作業に応募して受かる→漫画を描いていたのが功を奏した?

そこがブラック企業?

給料は入ってから1円も上がっていない

手取り19万 残業代はつく

仕事内容はない? 暇をつぶす何かを探す感じ

残業しても仕方ないのですぐ帰っていた

出版社の事務はどんな感じだったか

暇だけど、忙しい時期もある

覚えることが多くて楽な仕事ではなかった

会社の母体がパチンコ屋でそこの税金対策のための会社?

出版業務を動かしているのは直属の上司とシバターの二人だけ

パチンコ屋さんの経理みたいのも手伝った

出版業務のほぼ全部をやっていたので覚えることは多かった

一年に一回しかやらないような仕事をたくさん覚えなくてはいけない

半年に一回とか3ヶ月に一回とかの仕事

間違えるとメチャクチャ怒られる

2年間は全然、3年目は結構できてた

仕事は楽しくなかった

上司が癖がある、嫌なことを言う

シバターに常識がない部分があったのでイジられた

会社の皆で会議室でランチのときの話

上司に毎回ホワイトボードに難しい漢字を書かれてそれを読まされた

それが読めないシバターは笑われバカにされた

出汁を だしじる と読んだらしい

毎日 漢字テスト 歴史テスト

凄いパワハラはないが、鰹節を削るようも精神がすり減らされた

小さいストレスが毎日あった ちょっとしたパワハラ

電子書籍の第二世代のときの話

シバターの会社でも電子書籍をやることになった

漫画雑誌を作ったけど当たらなくてすぐ終わった

色々やらしてもらったが何を頑張っても給料は上がらなかった

漫画家さんを集めて漫画を作るのは楽しかった やりがいもあった

やりがいもあったがそれで給料が上がるのか疑問があった

母体は小さいパチンコ屋?

会社は新店舗を出すことになって湧き上がった

お金がないのでコストカットすることになった

年に2回のボーナス いわゆる寸志だった

新店舗出すのでボーナス半分に 5万円も貰えなかった

そこをカットするのかと思って ないわーとなった やめようと思った

十年二十年勤めても給料は上がらないだろう

この会社にいても未来はないと思った

会社のフラストレーションをぶつける場がYouTubeだった

YouTubeでストレスを発散した

収益化も出来たので一発当てたいと思った

AKBゆきりんの動画で当たった

会社の人にYouTube動画が見つかった

会社の偉い人が来て「みんな斎藤くんのYouTube知ってる?」

ゆきりんの動画を流された

それぞれのデスクでゆきりんの動画を流すタイムが始まった

かなわんなと思ってやめようと思った

動画の収益が20万くらいになって辞める決意をした

有給はなかった 詰め寄っても「ない」と言われた

労基署に行った話は昔の動画で確認できるらしい

Amazonのアフィリエイトもやっていたが、急にできなくなった

YouTubeもいつか稼げなくなる、未来はないと思った

でも同じ未来がないなら会社に勤めていても同じ

どうせなら楽しい方をやろう

会社辞めてよかった

毎日の晩酌のお酒がグレードアップした

雇われている側と雇っている側 投資している側

雇われているのは負け組

うまいこと自分を騙してやりがいを見つけて充実している人はいる

でもやはり雇われているのは負け組

独立したほうがいい

会社員時代一年間で貯められる学が100万円だった

今は死ぬほどお金貯まる

会社に長く勤めているからといって良いことは一つもない

皆が皆 脱サラしてもうまくいくとは限らない

一生チャレンジしないで負け組で終わるのは悲しい

今の会社に夢がないなら起業するのも一つの手

元低所得者として15万騒動についての動画を作った

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